2026年12月の大安
2026年12月の六曜カレンダーと大安の日です。
- 2026年12月の大安は5日:12月4日(金)、12月9日(水)、12月15日(火)、12月21日(月)、12月27日(日)。
- 土日に当たるのは12月27日(日)の1日です。
- 一粒万倍日と重なる大安は12月15日(火)、12月27日(日)。
- 不成就日・受死日・十死日と重なる大安は12月9日(十死日)、12月21日(不成就日・十死日)の2日です。
2026年12月の大安を、六曜ごとの日や重なる暦注といっしょに見られます。入籍や引越し、開業などの日取りを考えるときは、表で一粒万倍日と重なる日や、避ける人が多い日を確かめて選んでください。
万=一粒万倍日天=天赦日朱字=大安
2026年12月
12月の大安
| 日付 | 六曜 | 重なる吉日・注意 |
|---|---|---|
| 12月4日金曜日 | 大安旧暦10/26 | |
| 12月9日水曜日 | 大安旧暦11/1 | |
| 12月15日火曜日 | 大安旧暦11/7 | |
| 12月21日月曜日 | 大安旧暦11/13 | |
| 12月27日日曜日 | 大安旧暦11/19 |
よくある質問
2026年12月の大安はいつ?
2026年12月の大安は5日:12月4日(金)、12月9日(水)、12月15日(火)、12月21日(月)、12月27日(日)。
12月の土日の大安は?
土日に当たるのは12月27日(日)の1日です。
大安はどんな日?
六曜でいちばん縁起がよく、一日中よいとされる日です。仏滅は「仏滅の日で、お祝い事には避ける人が多い日です」とされます。
六曜はどうやって決まる?
六曜は旧暦の月と日を足して6で割った余りで決まります(0が大安)。大安はふつう6日おきですが、旧暦の月が変わるところで順番が飛ぶため、4〜5日で来たり10日以上あいたりすることもあります。
12月の大安と一粒万倍日が重なる日はいつですか?
12月15日(火)と12月27日(日)です。どちらも不成就日・受死日・十死日には当たりません。一粒万倍日は、昔から物事を始めるのによいとされる日で、大安と重なるぶん、いちばん条件の重なる日として選びやすくなります。
12月の大安で避ける人が多い日はありますか?
12月9日(十死日)と12月21日(不成就日・十死日)の2日があります。十死日は特に避けるとされる日、不成就日は何事も成就しにくいとされる日です。大安でも、気になる方はこの2日を外して選ぶと安心です。
2026年12月の仏滅はいつですか?
12月3日、12月14日、12月20日、12月26日の4日です。仏滅は、お祝い事には避ける人が多い日です。入籍や開業などのお祝い事の日取りは、大安など別の六曜の日から選ぶ方が多いです。
2026年12月の友引はいつですか?
12月1日(十死日)、12月7日(受死日)、12月12日、12月18日、12月24日、12月30日の6日です。友引は、暦の上では朝と夕方がよく、昼は避けたほうがよいとされる日で、お祝い事に選ぶ人もいます。十死日と受死日は特に避けるとされる日なので、その2日は気になる方は外してください。
2026年12月の赤口はいつですか?
赤口は12月5日、12月10日、12月16日、12月22日、12月28日の5日です。赤口は避ける人が多い六曜ですが、昼の11時〜13時が目安とされ、その時間帯だけはよいといわれます。お祝い事の日取りでは、大安などほかの日を選ぶ方が多いです。