地鎮祭・上棟によい日・これから60日

ベスト10

  1. 12月
    15
    火
    吉旧暦11月7日 大安

    六曜でいちばん縁起がよく、一日中よいとされる日です。

  2. 12月
    16
    水
    吉旧暦11月8日 赤口

    暦の上でいちばんの吉日とされ、何を始めてもよい日です。

  3. 11月
    8
    日
    吉旧暦9月29日 先勝

    始めたことが何倍にも実るとされる日です。

  4. 12月
    2
    水
    吉旧暦10月24日 先負

    始めたことが何倍にも実るとされる日です。

  5. 11月
    10
    火
    吉旧暦10月2日 大安

    六曜でいちばん縁起がよく、一日中よいとされる日です。

  6. 11月
    16
    月
    吉旧暦10月8日 大安

    六曜でいちばん縁起がよく、一日中よいとされる日です。

  7. 11月
    22
    日
    吉旧暦10月14日 大安

    六曜でいちばん縁起がよく、一日中よいとされる日です。

  8. 11月
    24
    火
    吉旧暦10月16日 先勝

    先勝は午前中がよいとされ、午前に行う地鎮祭や上棟式に向く日です。

  9. 12月
    4
    金
    吉旧暦10月26日 大安

    六曜でいちばん縁起がよく、一日中よいとされる日です。

  10. 12月
    11
    金
    吉旧暦11月3日 先勝

    先勝は午前中がよいとされ、午前に行う地鎮祭や上棟式に向く日です。

もっと先の日を見る(180日)この用事の吉日をカレンダーで購読毎日自動で更新されます

吉日だけど外した日

  • 10月31日 受死日(黒日。特に避けるとされる日)に当たるため外しました
  • 11月4日、11月20日、11月28日 不成就日(何事も成就しにくいとされる日)に当たるため外しました
  • 11月6日 小犯土(土を動かすことを避ける期間)に当たるため外しました
  • 11月19日、12月1日、12月9日、12月21日 十死日(受死日に次いで避けるとされる日)に当たるため外しました
  • 12月23日、12月24日 大犯土(土を動かすことを避ける期間)に当たるため外しました

地鎮祭・上棟の月別 吉日一覧

今年の残りの月と来年について、月ごとにいちばん条件のよい日を5日まで、日付順に載せています。不成就日などの凶日は外してあります。

月おすすめの日
2026年11月11月8日(日)、11月10日(火)、11月16日(月)、11月22日(日)、11月24日(火)
2026年12月12月2日(水)、12月4日(金)、12月11日(金)、12月15日(火)、12月16日(水)
2027年1月1月9日(土)、1月19日(火)、1月25日(月)、1月31日(日)
2027年2月2月2日(火)、2月8日(月)、2月15日(月)、2月19日(金)、2月27日(土)
2027年3月3月11日(木)、3月23日(火)、3月29日(月)
2027年4月4月1日(木)、4月4日(日)、4月6日(火)、4月11日(日)、4月18日(日)
2027年5月5月7日(金)、5月13日(木)、5月15日(土)、5月16日(日)、5月31日(月)
2027年6月6月5日(土)、6月8日(火)、6月11日(金)
2027年7月7月12日(月)、7月15日(木)、7月24日(土)、7月27日(火)、7月29日(木)
2027年8月8月6日(金)、8月8日(日)、8月9日(月)、8月18日(水)
2027年9月9月4日(土)、9月6日(月)、9月14日(火)、9月22日(水)、9月28日(火)
2027年10月10月4日(月)、10月9日(土)、10月17日(日)
2027年11月11月2日(火)、11月5日(金)、11月11日(木)、11月23日(火)、11月27日(土)
2027年12月12月6日(月)、12月7日(火)、12月11日(土)、12月24日(金)

よくある質問

地鎮祭・上棟・着工といった新築や建て替えの日取りについて、大安や一粒万倍日、天赦日などの暦注から、よい日を順に確かめられます。避ける人が多い日は候補から外してあり、気に入った日はそのままカレンダーに追加できます。

これから60日で地鎮祭・上棟によい日は?

六曜と暦注で点数をつけ、凶日を外すと、10月28日(水)から12月26日(土)までの60日で地鎮祭・上棟によい日は11日あります。いちばん近いのは11月8日(日)、いちばんよいのは12月15日(火)です。

外した日はどんな日?

不成就日・受死日・十死日は、どの用事でも外しています。用事によっては往亡日や十二直の「破」の日も外します。仏滅・赤口は外さず、用事によって点数を下げています。

順位はどう決めていますか?

天赦日3点、大安と一粒万倍日2点、そのほかの吉日1点を基本に、用事ごとの暦注を足し引きしています。同じ点数なら日付の早い順です。

生年月日を入れるとどうなりますか?

生まれ年の十二支と正反対の十二支の日を外します。家族の分もまとめて入れられます。生年月日はこの端末だけに保存します。

地鎮祭の日取りで避けたい日はどんな日ですか?

暦の上では、受死日・十死日・不成就日が、どの用事でも避ける日とされます。受死日と十死日は特に避けるとされる日、不成就日は何事も成就しにくいとされる日です。建築では、三隣亡や、土を動かすことを避ける大犯土・小犯土の期間、十二直が「破」の日も避ける人が多く、これらも候補から外しています。

三隣亡・大犯土・小犯土とは何ですか?

三隣亡は、建築の日取りで避ける人が多い日です。大犯土と小犯土は、土を動かすことを避ける期間とされています。地鎮祭や着工は土に関わるため、気になる方は日取りの段階で確かめておくと安心です。

上棟式は先勝の午前がよいのですか?

先勝は午前中がよいとされるため、午前に行う地鎮祭や上棟式に向く日と考えられています。よい時間帯は午前(〜12時)です。ただし六曜の考え方は人によって分かれるので、家族や施工会社と相談して決めると進めやすくなります。

地鎮祭と上棟式の日は別々に決めるのですか?

地鎮祭と上棟式は別の行事なので、それぞれ日を選ぶのが一般的です。どちらも大安・一粒万倍日・天赦日といった吉日と、先勝・友引・大明日などを見て、よい条件が多く重なる日を選べます。避ける日は共通なので、日取りの探し方は同じです。

赤口や仏滅の日に地鎮祭をしてもよいですか?

仏滅と赤口は、避ける人が多い日です。赤口は昼の11:00〜13:00だけがよいとされ、仏滅はよい時間帯がないとされています。気になる方は、大安のように一日中よいとされる日や、午前がよいとされる先勝の日を選ぶと考えやすくなります。

生まれ年と正反対の十二支の日は避けたほうがよいですか?

建築の日取りでは、生まれ年の十二支と正反対の十二支の日を避ける考え方があります。生年月日を入れると、その日を候補から外せます。家族の分もまとめて入れられるので、施主さまご家族みんなに合う日を探せます。